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2018.12.09伊勢「ともいきの国」覚醒研修セミナー

第二回「ともいきの国」伊勢覚醒研修セミナーのご案内

【日 程】2019年1月6日(日)~7日(月)
【会 場】伊勢・安土桃山城下街 第二層ニャンまげ劇場
【定 員】300名(限定)
 
【東京集合】
2019年1月6日(日)午前6時50分集合 午前7時00分出発
麹町6丁目交差点(新宿通りバス停前) JR四ツ谷駅・麹町口から徒歩2分
上智大学ソフィアタワー・あおぞら銀行本店前
 
【大阪集合】
2019年1月6日(日)午前9時50分集合 午前10時00分出発
JR大阪駅(桜橋口)旧大阪中央郵便局前
 
【参加費】
東京発バス往復・一泊二食付
(バス往復旅費、セミナー、宿泊費、夕食バイキング、朝食、入浴含む)  14,800円

大阪発バス往復・一泊二食付
(バス往復旅費、セミナー、宿泊費、夕食バイキング、朝食、入浴含む)  13,800円

伊勢現地集合解散・一泊二食
(セミナー、宿泊費、夕食バイキング、朝食、入浴含む) 9,800円
    
伊勢現地集合解散・日帰り
(セミナー、夕食バイキング付) 4,900円
(参加費は全て消費税込です。)
 
【申込方法】参加ご希望の方は、12月14日(金)までに、
所定の事項を記入し、下記のアドレスまでメールにてご連絡ください。また、参加費を所定の銀行口座まで、お振込み下さい。※銀行振込の際、記入欄にてファンクラブ会員であることを明記してください。
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明記してください
1、東京発バス往復・1泊2食  
2、大阪発バス往復・1泊2食  
3、伊勢現地集合解散・1泊2食
4、伊勢現地集合解散・日帰り夕食付

【氏名】(ふりがな)(名前)
【性別】(男・女)
【企業名/団体名】
【役職名・職種】
【連絡先住所】〒◯◯◯-◯◯◯◯
【電話番号】
【Eメール】
【紹介者名】CLUB HEAVENESE
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【主 催】ともいきの国 覚醒研修セミナー実行委員会
【事務局担当】hqn04153@nifty.com      090-2743-8854 (担当:アンドリュー市村)

【振込先】百五銀行 二見浦支店(普)261486 トモイキリョコウ. カ
 
【締 切】2018年12月14日(金)
14日(金)以降のキャンセルはできません。
もし、キャンセルされる場合は、バス、宿泊、食事等の予約の関係上、どなたか他の方をご紹介下さいますよう、ご協力をお願いいたします。




【プログラム】
1月6日(日)
07:00~14:00 東京から、往路バス内での覚醒研修セミナーあり
10:00~14:00 大阪から、往路バス内での覚醒研修セミナーあり
14:00~19:00 伊勢 安土桃山城下街 第二層ニャンまげ劇場
 
14:00~14:20 ニャンまげ劇場 パフォーマンス(15分)
 
14:20~14:50 研修セミナー① 「伊勢神宮と奉祝祭、並びに、日本人の覚醒(仮題)」 
堤 雄作 伊勢神宮ガイド20年 (30分)
 
14:50~15:05 研修セミナー② 「日本文化と共生主義(仮題)」
久保有政  レムナント出版 代表 (15分)
 
15:05~15:20 研修セミナー③ 「日本建国に至るルーツ(仮題)」
三神たける  作家 謎学研究家 (15分)
 
15:20~15:35 研修セミナー④ 「伊雑宮と伊勢神宮、天照大神の正体(仮題)」
飛鳥昭雄  サイエンスエンターテイナー (15分)
 
15:35~16:00  休 憩 (25分)
 
16:00~16:40 研修セミナー⑤「凍結解凍覚技術による医療、食糧、健康革命と意識磁場(仮題)」
田中節三 凍結解凍技術 開発・発明者 (40分)
 
16:40~17:20 研修セミナー⑦ 「ともいきの国の国家経営戦略(仮題)」
栁瀨公孝 共生バンクグループ 会長
伊勢安土桃山城下街 代表取締役 
「ともいきの国」代表発起人 (40分)
 
17:20~18:00 「シルクロードを越えて、伊勢神宮へ。壮大なアマテラスと秦氏の物語(仮題)」
音楽演奏 へヴニーズ 外務省後援イベント主宰一座 (40分)
 
19:00~22:00 夕食 伊勢 安土桃山城下街 第一層炭火海鮮焼 合戦大食事処で食べ放題! 温泉入浴、バスで宿舎へ


1月7日(月)
神宮等参拝 覚醒研修ツアー(覚醒のため必須)
 
05:30~08:00 伊雑宮、音無山、二見浦参拝 
08:00~09:00 朝食  城下街にて
09:00~12:00 伊勢神宮(外宮・内宮)参拝
12:00~13:00 昼食(各自)
 
13:00~20:00 バス乗車 東京解散
13:00~17:00 バス乗車 大阪解散
(その他は、12:00以降、各自解散)



我が国は、今後の40年間で4000万人の人口が喪失し、過去に膨張した全ての社会インフラの維持負担を限界に至らせる状況で、既に全国的に限界自治体が広がりを見せ始めており、国家財政は医療費や介護費などの社会保障費の膨張と共に累積赤字が既に1000兆円を突破し、財政破綻へのカウントダウンが始まっております。  
そして経済全体では、減少する人口と高齢化により、需要と供給のバランスが大幅に崩れ始め、総じて設備(土地・建物・工場・事務所、個人においては家・車・別荘等)過剰(余剰)の状態で、需要減少・供給過剰が増大する状況にあり、先行きが見えない経済社会の中で、高齢世代には萎縮感と孤独感が蔓延し、若者世代には失望感が漂っております。
一方世界では、これまで経済を発展させる思想とシステムであると信じて来た資本主義という価値観が限界に達しており、資本主義思想とシステムそのものが終焉の時を迎えております。実際に、世界の既成権力に反発する形でブロックチェーン技術に基づく通貨や金融、民泊やライドシェア等のシェアビジネスが台頭し始めており、IoTやAIの進歩により更に技術革新が進むと、AIドローンや各種AIロボットの台頭により大規模な形(2030年までに世界の労働人口の三割が職を奪われる形)で、これまでの労働環境を一変する事態が目前に迫っております。(日本も例外ではありません)
また、国民生活においては、今や国民の二人に一人が「がん」を発病する時代となっており、アトピー、花粉症などの免疫疾患や脳梗塞、心筋梗塞など、血管疾患による突然死及び認知症への不安も広がりを見せ、従来の医療と食と運動に対する考え方を国民レベルで根本的に考え直す時代が到来していると言えます。
こうした国内外の問題を解決し、希望に満ち溢れ、真に活力ある元気な日本をつくるには、根本的に従来の考え方から抜け出し、不変の真理に基づく全く新しい価値観をもって国を経営する時期が到来しており、その新しい価値観こそが「共生(ともいき)主義」という理念・思想となります。
共生主義思想に基づく「ともいきの国」とは、主権者たる国民が本当の意味で国の主(あるじ=オーナー)となり、国主を名乗るところから始まります。民が主(あるじ)に成るということは、一般国民が我が国のオーナーの立場で日本全体に責任を持つという意味に他ならず、その様な社会は人々がただ従うだけの対象格位ではなく、主体格位の立場で自らが自主的に生き、活き活きと活動的に生きる躍動感溢れる社会となります。
そうした意味で、従来の語源から隷属や奴隷を意味する「民」という文字を使用せず、日本人を起点に民から主、国民から国主に生まれ変わるという理念・思想の転換運動を起こし、人々が、国の主(あるじ)となり、地球の主(あるじ)となることにより、主(あるじ)の責任心情と主(あるじ)の愛をもって人類を産み変えていく国主運動が我が国日本から始まります。
また、共生主義では人生の目的が永遠の愛を実践し体得することや、資源が無限であるという思想を根底に置き、「愛は無限故に地球資源もまた無限」の基本理念の下に、霊(たま)しいが欲求する永遠の価値(真・善・美・愛)追求と併せて、私達人間が有する無限の創造力と管理能力を発揮して、資源が不足して生じる「あらゆる国レベルの問題」を解決しうる技術やノウハウを皆で探求し発明・発見・発信するという取り組みを通じて、事実上資源は無限に生産できることを実証して行くことを国是としています。
それ故に、国の民が国の主となって国主のみんなで、一丸となって国を経営するという考え方が大切となり、極論を言えば前述した国の問題を含む全ての問題(雇用・医療・福祉・健康・教育・治安・食糧・エネルギー・経済・外交・防衛に至るまで全て)の解決を図るために、最終的には老いも若きも国に属する全ての国主の皆さんが国の公務員として働くシステムが必要と考えております。(国による皆雇用制度の導入)
その様な責任ある国が建つことで、高齢世代雇用と社会貢献を促し、若者層に希望を与えると同時に、古い時代の非効率的な社会システム構造や公共団体、企業、諸事業法人の業態や雇用のシフトと整理が進み、全く新しい濃密で高効率な生産性の高い国が実現できると信じております。
 
ところで、我が国には古来より「天之御中主神」(あめのみなかぬしのかみ)がおられ、これは虎の巻(トーラーの巻物=旧約聖書)の創造主(ユダヤ教・基督教・イスラム教の神)に共通するところがあります。また、今から1800年ほど前に約2万人もの集団で入植して来たイスラエル系キリスト教徒の秦氏集団は、優れた技術力と伝統文化をもって我が国の産業と文化形成に大きく貢献した氏族で、天皇家と交わりながら絢爛豪華な絹織物の様に日本を美しく織り成して来ました。具体的には、土木建築技術に優れ、水利技術を屈指して、当時の基幹産業である水稲栽培面積を大規模に拡大し、西日本のみならず東日本への農地開拓を進め、我が国の人口と国力を増大させると共に、当該技術と財力及び人工の動員力をもって、3世紀ごろから世界的にも大規模な前方後円墳等の陵墓を建造し、天皇家の権威を高めると同時に皇族の財政を支えて来ました。更に秦氏集団は八幡神社、宇佐八幡宮、石清水八幡宮、伏見稲荷神社、伊勢神宮、松尾大社、広隆寺、日吉神社等々を建立し、日本人の魂の源泉的信仰文化を形成すると共に、我が国に養蚕、塩田、酒造、治水灌漑、機織物等々の産業を齎し、国の殖産興業に貢献すると共に、我が国の礎を築いて来ました。そして秦氏集団は、東儀家・畑・羽田・畠山・高畠・土山・三上・藤木・平田・石川・大石・松尾・大西・松下・服部・高橋・神保・朝原・長田・川原・安芸・長曾我部・赤松・花井・六角・大蔵・井手・島津・幡田・幡多・八田・秦野・波多野・畠野・等々に名称を変え又は、天皇家、藤原家、源氏、平氏等々と婚姻関係を経て、日本社会に浸透し、我が国の産業と文化を織り成し形成して来ました。
この様な我が国の本質的な国の成り立ち、日本の伝統精神と伝統文化のルーツを知ることは、我が国が世界に通ずる新しい価値観と国家システム及び新時代の国際社会を構築できるリーダとしての血筋(遺伝子)を備える民族である誇りと尊厳を取り戻す為に、実に必須であると考えております。
 
こうした背景を趣旨に私達日本人の覚醒を行うための研修の場として、第二回「ともいきの国」伊勢覚醒研修セミナーを開催いたします。
 
今年は年始の第一回「ともいきの国」伊勢覚醒研修セミナー以降、お陰様で「ともいきの国」を下支えする共生バンクグループの総資産・売上・利益は、其々500億円・200億円・70億円を達成(今年3月末)し、10年前のリーマンショック以前の勢いを取り戻させて頂きました。また現在は、各マスコミやメディアで取り上げられ大変有名になった革命的な農法である凍結解凍覚醒技術によるバイオテクノロジー企業(AGREVO BIO株式会社)を、技術開発者の田中節三先生と共同で立ち上げ、正に今、10億ドルの資金調達(世界でのユニコーン企業の証)と共に年明け初頭の米国上場に向けた準備を行っており、来年はこれに続き、続々と世界的なユニコーン企業を創出し、我が国と世界の未来に貢献して行く方針です。
 
前述致しました1800年前に日本に入植した秦氏集団が新技術によって日本の経済振興に大きく貢献した如くに、現代においてはその子孫である私達が覚醒と共に日本と世界の未来の為に経済革新を起こす時です。
幕末、伊勢から世直し運動たる「ええじゃないか」踊りがスタートしたことに倣い、当覚醒研修セミナーをもって「皆雇用制度ええじゃないか」など、新しい時代の「ええじゃないか」運動を展開し、全国に広げて参りたいと存じます。
 
つきましては、下記の要領で第二回「ともいきの国」伊勢覚醒研修セミナーを開催致しますので、新年から新しい国と新しい人生の出発を祈念して、どうぞご参加賜ります様お願い申し上げます。
 
「ともいきの国」代表発起人 栁瀨 公孝

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